広島ラフカディオ・ハーンの会 例会 12/7(土)
2019-12-10

比治山大学 14時~
〇情報交換 濱口梧陵生誕200年記念寄稿 / ハーン渡米150年記念事業を終えて 小泉凡(山陰中央新報) / 八雲記念館写真展「エバレット・ブラウン湿板光画展 Roots of Shimane」 / 加賀潜戸訪問 / ローマ教皇フランシスコの長崎市・爆心地公園での演説 / ラッセル・カーク 幽霊のはなし アンクル・イザヤ (『ひらく』最新号) / 「アメリカ社会への暗黙のメッセージーハーン『日本』を読む 中川智視 (機関誌『民俗学』170号) /
〇広島ラフカディオ・ハーンの会々誌 第3号 会員合評

【訃報】井野口慧子さんのご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。 (広島ラフカディオ・ハーンの会)
12月1日、東広島市、三次市出身、詩人、ひろしま国体イメージソング「砂漠のバラ」をはじめ、その他多くの校歌などの作詞や詩の朗読、講演、講座と活動を通じて広く親しまれた。作品『蝉の島』『火の文字』『千の花びら』など。日本現代詩人会、広島県詩人協会会員。(プロフィールのホームページより)
広島ラフカディオ・ハーンの会では、小泉八雲の作品の朗読と講演を行われ、会の200回記念、故風呂鞏先生を偲ぶ会に参加され、詩集『千の花びら』をご寄贈いただくなど交流があった。

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